ショップ情報

  1. HOME
  2. ショップ情報
  3. ジュエリー&ウォッチ
  4. 時計
  5. ブランド紹介

ジュエリー&ウォッチ6階フロアガイド時計

ブランド紹介


ルイ・エラール

九州百貨店初上陸ブランド!
1929年、他社向けに時計組み立てを行う製造会社として、スイスに設立。その技術力は高く評価され、1931年に初めて『ルイ・エラール』名義の腕時計を発表。2002年、現CEOに経営が引き継がれて以降、躍進を続ける注目ブランド。品質にこだわった時計製作を行い、高付加価値でありながら、手に届く価格の時計を提供している。


TX

九州百貨店初上陸ブランド!
タイメックス社生誕150周年の集大成として、2006年バーゼルワールドにてデビュー。イタリア人デザイナージョルジオ・ガリによる洗練されたデザインと、ドイツ・フォルツハイムの自社ラボで独自に設計・開発したオリジナルクォーツムーブメントで、クォーツアナログウォッチの世界に革新をもたらす。


ベル&ロス

1991年創業のパリの機械式腕時計ブランド ベル&ロス。親友でもある2人の創設者、ブルーノ・ベラミッシュ、カルロス・ロシロの互いのニックネームから名づけられたベル&ロスの時計は「視認性」「信頼性」「高精度」「防水性」という4つの理念に基づいて製造され、現在では様々なプロフェッショナル団体のオフィシャルサプライヤーを務めております。その機能性だけでなく、完成度の高いデザイン性、ファッション性も併せ持ち、世界中の人々に最高の評価を得ている注目ブランドです。


ハリー・ウィンストン

1920年、ニューヨーク5番街で誕生したハリー・ウィンストン。
厳選されたダイヤモンドをひとつひとつ丁寧にセッティングしたものや、時計業界の常識ではなかった異素材を組み合わせてつくられた時計のひとつひとつには、『特別なものだけを大切なあなたへ』という創業者であり、本物を見抜く力のあったハリー・ウィンストンの強い意志がこめられております。
極上のダイヤモンド、特殊素材と特有のデザインを融合させたタイムピースの数々をご堪能ください。


ウブロ

ウブロは1980年にゴールドケースにラバーストラップを組み合わせた斬新な時計を発表し、ヨーロッパの王族を始め世界中の時計愛好家を魅了し続けてきました。
2004年に時計界の重鎮ジャン・クロード・ビバーをCEOに迎え、翌年に“FUSION”(異なる素材やアイディアの融合)をコンセプトに掲げた「ビッグ・バン」コレクションを発表しました。ゴールド、ラバー、セラミック、グラスファイバーなどの新素材を巧みに融合させたこのコレクションは一躍脚光を浴び、時計界のトレンドセッターとして人気を集めています。


リシャール・ミル

「時計界のF1」とは製作過程において常に技術的トップを維持することを意味し、ハイクラスの他の時計ブランドに比べ、全く違うアプローチによって「本物」を追求します。
機械式という伝統を重んじる分野に、他分野から取り入れたハイテク技術・素材を使用する斬新なアイデア。また、超高級時計にありがちな、気を遣い着用にためらうようなことのないハードユースに耐えうる仕様。そして、今までにない全く新しいデザイン。
ミル氏のアイデアを製品化するため、ルノー・エ・パピ、ボウシェ、ドンツェ・ボームなどの超一流ムーヴメントメーカーで開発された作品は、それぞれのこだわりが詰まった、まさに「時計界のF1」です。


パルミジャーニ・フルリエ

神の手を持つと称される時計師ミッシェル・パルミジャーニにより1996年に誕生したパルミジャーニ・フルリエ。
自社のアトリエ内でデザイン、制作、そして仕上げていく、今日では稀少なメゾンです。数々の芸術的タイムピースの修復を通じて培われた過去の驚嘆すべき機械式時計に対する類い稀な造詣、数十にのぼる高度な手仕事から成る制作工程、そして各分野に秀でた能力の集まりによって、パルミジャーニ・フルリエは正真正銘のマニファクチュールとして時計界でも重要な特権を握っています。


ブレゲ

『時計界のレオナルド・ダ・ヴィンチ』などと称された天才時計師アブラアン‐ルイ・ブレゲによって1775年パリに創業。トゥールビヨン、自動巻き機構、パラシュート機構、永久カレンダー等、多くの発明をし、王妃マリー・アントワネット・皇帝ナポレオンを始め、錚々たる時の王侯貴族たちに愛されてきました。


フランク・ミュラー

創設からわずか数年あまりで独自の地位を獲得したスイス機械式時計メーカーフランク・ミュラー。フランク・ミュラーは長年にわたり機械式時計の歴史上、過去に前例を見ない傑作といえる作品の数々を創作し続けてきました。"Master of Complications"フランク・ミュラー作品の裏蓋には、この文字が力強く刻み込まれています。

1983年それまで複雑時計がポケット・ウォッチの分野のみに留まっていた時代に、複雑機能を搭載する腕時計というコンセプトを思い描き、以来わずか20年足らずで、既に30ピースを優に越える世界初の超複雑時計や、新案特許を取得した過去に前例を見ない革新的なシステムの製品を数多く世に送り出しています。

フランク・ミュラーの時計製作におけるそのポリシーは、古くから受け継がれた伝統を忠実に継承しながらも、常に腕時計に対する発想の転換と卓越した美的感覚をその高度な技術力をもって具現化することにあります。その作品は21世紀の現代社会において、もはや忘れ去ろうともする本来の"時"の解釈を、未来的ともいえる新たな表現で腕時計というキャンバスに描かれています。それは"人と時"という太古からの親密な間柄を改めて想起させ、持つ者に"時の慈しみ"を気付かせてくれます。その繊細且つ複雑な部品ひとつひとつに込められた時計師達の魂が、それを身に付ける人が持つ"時"を有意義なものとする事。刻まれた文字には、そんなフランク・ミュラーの"時の哲学"が込められています。

このページの上部へ